茶樹丸ごとをダイナミックに味わう高原育ちの薪火晩茶。
お茶と同じ山の木で、香ばしく煎りあげたマクロビオティックな陽性のお茶!

奈良県東北部の大和高原は昔からの茶産地。寒暖の差が大きく、ミネラル成分が豊富な粘土質の土壌が、美味しいお茶を育ててきました。
この地で長期間、自然栽培で育てられた茶樹を、真冬に茎ごと刈り取り、お茶と同じ山の薪で焙煎したのが、伊川健一さん率いる健一自然農園の「薪火晩茶」です。
一物全体、身土不二を兼ね備えた、体を温めるマクロビオティックティー!

※伊川さんの三年番茶 薪火番茶(6439・6440)は随時パッケージ変更となります。